移動する茶の間。 LTE Connected CarはトヨタのPriusをベースに、ダッシュボードや後部座席にLTE端末を組み込んだもの。端末はタッチスクリーンで操作でき、ナビゲーション機能に加えて、インターネットにアクセスしてコンテンツを楽しめる機能を備えている。 この端末では、映画や録画しておいたテレビ番組、動画サイトを視聴したり、マルチプレイヤーゲーム、ネット上のオーディオライブラリなどを利用できる。通話やメールの送受信、SNSへのアクセスも可能だ。Wi-Fiホットスポット機能もあるため、車内にWi-Fi対応機器を持ち込んでネットにつなぐことができる。
アップルがFlashプレイヤーのような製品で必要とされる技術の使用を制限しています。アップルがそのような制限を撤廃するまで、アドビはiPhone、iPod Touch用Flashプレイヤーを提供することができません。

EMIの新サービス「Abbey Road Live」では、ライブ会場でスタッフがライブを録音してミキシング、マスタリングし、ライブ終了から数分で販売開始できるようにする。ライブ音源や映像 はCDのほか、DVD、USBメモリ、コンピュータや携帯電話へのデジタル配信などの形でも提供する。
「これまでは、PCが唯一のネット端末だったが、コンピューティング環境がクラウドに変革していく中で、携帯電話やテレビが参画してくる。3スクリーン・アンド・ア・クラウドだ」
3スクリーンとは、PCと電話(携帯電話)、テレビのスクリーンのこと。これらをクラウドサービスやソーシャルサービスとつなぎ、音声やタッチ操作、自然言語といったナチュラルユーザーインタフェースで操作できるようにする。体がコントローラーになるXbox 360用システム「Project Natal」も、そういった研究の一例だ。
エア参拝とタイミングがとちょっとかぶってしまいましたが、こっちは真面目系。バックグラウンドの効果音がすごい臨場感。
すでに話題ですが、フランクフルトで開催されたブックフェアで実施された新手の「広告」。
(Youtube;要Flash;BGMあり;RSSリーダによっては表示されません)仕掛けたのは、JUNG v. MATT。
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ホントのハエとは・・・。
Sony Ericsson XPERIA X10 (via sonyericsson)
ソニエリ初の Android スマートフォンXPERIA X10。独自 UIやアプリ群を含む UX プラットフォーム (“Rachael”) を採用する製品ファミリ第一弾。